月別:2022年04月

トランポリン

最近、健康のために始めたことのひとつが

このトランポリンです。

トランポリンって子供の遊び道具だと思ってうん十年

大人になってもそう思っていましたが

実際に買ってみて飛んでみて思ったのですが

子供だけでなく大人になっても飛んでみる価値のあるツールです。

 

トランポリンの価格と種類

家庭用で大人用でも5000円~購入できます。

スプリング式とゴム式が有りますが

スプリング式の方が寿命が長く安全と言われています。

安全重視でゴム式を選ぶ人もいますが私はスプリング式を選びました。

どちらも一長一短、特徴があるので

どちらが良いとは一概には言えませんが

スプリング式の方が市場に多く出回ってます。

 

 

トランポリンの効果効能

トランポリンは飛ぶだけで気分を少し上げてくれる効果がありますが

良く言われているのが飛んでいると自然と体幹を鍛えてくれることです。

体幹とは胴体の部分の筋肉で木でいえば幹の部分

体の土台の部分と言えます。

体幹を鍛えると基礎代謝が上がり、腰痛予防や姿勢の改善

重心バランスの安定化を見込め様々なスポーツの基礎力の向上が期待できます。

ただ飛ぶだけでも良いのですが

私が今やっているのは

1分間軽く飛ぶ

全力で高く飛ぶ(疲れるまで)

2分程度軽く飛ぶ

 

を1にち2回程度行っています。

無理のない運動は、体力だけでなく、やる気や気分も上げてくれます。

 

 

先日10000円の予算で円安でリッチチャレンジのお話をしました。

 

5000円の口座2個挑戦してますが

ロット数ミスで1口座早くも溶かしてしまいました。

予算10000円→15000円に変更

1口座作り直して再度トライします。

 

あまりに初日から攻めすぎ無理してしまったので

焦らず、ロット数を減らして攻めていきます。

 

デモ口座や超小ロットでは

挑戦したことが有るのですが

慣れない、経験不足が悪い形で出てしまいました。

これを糧に再挑戦です。

 

リッチプロジェクトの一歩としてFXに挑戦

ぷーさん式トレンドフォローFX、ドラストFX等

少しばかりFXを学んできました。

また、あまりうれしくは無いですが日本の国力低下と超低金利政策の継続によって

円安がさらに進みそうな状況です。

 

 

円安が進みそう

更には

このまま円安が140円台や150円台まで進む可能性があると

複数の人が言ってるのを見聞きしたので

円安がこのまま進むと仮定して円安方向に

FXでポジションをとってみることにします。

 

 

ドル円買いポジションで勝負

基本戦略はドル円買いポジションのチャンスで強気にエントリーしていきます。

ドラストFXのポイントを参考にぷーさん式のダウ理論をトリガーとして

実践してみます。

ドル円が上がらなかったらナンピンでさらに買い足ししていく予定です。

長期的に円安が140円代後半くらいまでは一時的に進むと踏んで攻めていきます。

予算は1万円。負けても大きな痛手はありません。

時々、含み益、含み損含めて状況報告してみようと思います。

では宜しく。

睡眠とリッチ

リッチな自分になるために

エネルギー、行動力の源となる大きな要素として睡眠があります。

今回は睡眠をどのようにとればよいか

今、私が実践している事をお伝えしたいと思います。

睡眠で重要なのは量と質です。

どちらが不足しても十分な効果を得られません。

また、睡眠は貯金はできないと言われています。

同じ時間に同じように寝て同じように起きる睡眠の習慣化が理想の形です。

 

 

適切な睡眠時間

一番適切な睡眠時間は7時間です。

7時間を境に6時間、5時間と減っていた場合

もしくは8時間、9時間と増えていった場合でも

肥満のリスク、発がん性へのリスク等

様々な健康問題へのリスクが悪化していきます。

7時間を目安に睡眠時間を習慣化して行くべきと私は考えています。

 

 

睡眠の質を上げるには?睡眠前の準備

私の実践している睡眠前の準備を紹介します。

先ずは部屋の環境ですが部屋の照度を出来るだけ暗くします。

カーテンを遮光カーテンに交換し、光の出る電化製品を寝室から排除します。

排除できない場合は、遮光出来る布等を使って光をシャットダウンし

出来るだけ暗い部屋を作ります。

可能であれば外からの音が入りにくい場所を寝室に設定します。

私の場合は夕方、6時過ぎごろから部屋の照明を暗くしていきます。

夕方以降は基本的に薄暗い部屋で生活しています。

スマホやパソコン等も本来は使わないのが良いのですが

現実問題としてそれはできていません。

スマホのブルーライト設定を減らしたり

パソコンのディスプレイ照度の基本設定を下げることで

脳を覚醒させると言われているブルーライトの刺激を減らすことで代用としています。

 

 

睡眠の質を上げるには?睡眠時の姿勢

寝る時間になったら布団に入るのですが

私の場合はいつも決まった姿勢で寝ています。

体と顔を横向きにして手の肘より先、

及び足のくるぶしより先を布団から出して寝ています。

(厳密にでは無くイメージ的にです)

また足のくるぶし付近の下にクッションを置き足を7cm程度高くして寝ています。

 

真っ暗な状態で寝ることでメラトニンという良質のホルモンを分泌させます。

横向きに寝ることで睡眠時の呼吸を安定させる効果が期待できます。

また、手と足の先を布団より出すことによって体の末端の温度を

体の中心温度に対して下げることが出来

睡眠時に重要とされる眠りはじめ90分の睡眠時の質を高めます。

足を高い場所に置くことによって血液を内蔵や脳にいきわたる様に工夫しています。

この方法で寝る習慣をつけるようになってから

日々の活動のパフォーマンスが上がっています。

皆さんも自分に合った睡眠方法を探し習慣化してみてくださいね。